おしりふきコットンはこうやって使おう!おすすめの使い方を紹介!

出産準備

おしりふきにはウエットシートタイプコットンタイプがありますよね。

離乳食前のベタベタうんちの赤ちゃんには、コットンタイプをおすすめしています。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

出産準備リスト②~退院後から1ヶ月健診までで必要なもの~

コットンタイプのおしりふきを、実際どのように使っているのかをご紹介します。

おしりふきコットンはどうやって使うの?

やわらかおしりふきコットン

赤ちゃん本舗の「やわらかおしりふきコットン」です!

西松屋にも同様のものがあるのですが、個人的にはこれが好きです。

今は少しパッケージのデザインが変わったようですね。

このコットンは1度濡らしたあと、すぐ使えるように1枚ずつはがしてから保存する作業が必要です。

赤ちゃん本舗のものは西松屋のものと比べて、濡らした後1枚1枚がはがしやすい

(これとても重要!切れ目がわかりにくいものは、違うところでほぐれてしまいボソボソになります。結構イライラするのでスッとはがしたい!)

はがした後は、このようにタッパーに入れています。

おしりふきコットンの使い方

月齢が低い赤ちゃんで1日に数回うんちをする子だと、だいたい1日くらいで使い切るのがこの量です。

コットンタイプをおすすめする理由は?

ウエットシートタイプのおしりふきはコットンタイプに比べて価格が安く、買ったらすぐに使えるところが最大のメリットですが、コットンタイプに比べ水分量が少ないです。

コットンタイプは自分で水を含ませるので水分量、温度を調節できるのが良いですね。

1日にたくさんおしりを拭くので、肌に優しいのもありがたいです。

ただ、使えるようになるまでには容器に入れて濡らして、そのままだと使う時に取りにくいので、時間がある時に1枚ずつ離しておく作業が必要なのが弱点です。

離乳食前の赤ちゃんは、まだうんちが固形にならずベタベタです。

私の好みですが、おしりを拭く時は大きいおしりふき1枚を折り畳みながら拭くよりは、さっと拭いてその1枚はおしまいにして次!

といけるコットンタイプの方が月齢が低いうちは断然使いやすい気がしています。

毎日使うわけではない外出用のオムツポーチにはウエットシートタイプを常備しています。
その場に応じて使い分けていくことも良いですよ。

おしりふきはネットで買うのがおすすめ

おしり拭きはすぐなくなるのでまとめ買いしたいところですが、赤ちゃんを連れてたくさん買うと大変ですよね。

コットンは軽いけどかさばりますし、1度赤ちゃん本舗に行ったらあれこれ買いたい

なので、セブンネットの通販で買うと近くのセブンイレブンで受け取ることができてとっても便利です。

赤ちゃん本舗の商品も頼めますよ

nanacoポイントも貯まるので、貯まったポイントで他に必要なものを買えちゃいます。

私はセブンイレブンに受け取りに行った時に、ついついポイントでスイーツを買ってしまいますが、それが楽しみになっています。

ぜひ使ってみてください(^-^)

読んでくださってありがとうございました!